住宅街に位置する八吉境関帝庁は、静かな雰囲気に包まれる
曹洞宗大本山台湾別院鐘楼の正面図
「完全な人徳者」と称される明代の黄偉(1488~1538年)を主に祀る
台南重慶寺は府城の名勝「七寺八廟」の一つに数えられる
八里大衆廟は義塚(無縁塚)と廟に分かれているが、義塚と廟は離れている。写真が示すのは廟である
正殿は日本寺院の特徴が見られ、屋根は二重屋根の歇山式(入母屋造)となっている