両進一院(平行した2棟と中庭1つ)、二廊二護龍(廊下2本と左右2棟)から構成する南向きの縦長の廟
台南興済宮は保生大帝(大道公)を主神
台湾で最も豪華な19世紀の教会建築
山に沿って作られた玉里社の遺跡は明確な軸があり、参道の両脇に石灯籠が並んでいる
台東天后宮の正面図
屋根に福・禄・寿という三人の仙人があり、両側に二匹の龍が振り返る様子を表した陶製装飾がある