北斗富美舘は北斗北門の角頭寺です、主神の蕭府王爺のほか
佳冬神社の本殿の前の四の鳥居
媽宮城隍廟の正面図
日本統治時代の歴史建築の中心部にあったが、今は孔子廟文化園区にある
壮囲郷游氏家廟追遠堂の正面図、両側の龍を守っている澄んだ水赤レンガがはっきりと見えます
両進一院(平行した2棟と中庭1つ)、二廊二護龍(廊下2本と左右2棟)から構成する南向きの縦長の廟