剣潭寺は昭和年間に現在の場所・大直に移転された
天壇がある場所はかつては「天公埕」と呼ばれており、1661年12月に延平郡王鄭成功がここに祭壇を作って天を祭ったと言い伝えられている
1階は福徳祠で、2階は観音菩薩を主神として祀る。
世界で唯一閩南式の燕尾脊の屋根を持つ日本式の神社
伝統的な閩南式の豪華な建築