遺跡の両側にそれぞれ石灯籠の台座が残っている
四角形をした、レンガ造りの5階建て建築物
西徳堂の主体は間口が3開間(柱が4本立つ幅)の2階建て木造単落(中央に1棟のみ)建築
伝統的な閩南式建築であり、祀る部屋として三川殿と正殿が設置され、左右に護龍、院門、五営廟、舞台がある
「完全な人徳者」と称される明代の黄偉(1488~1538年)を主に祀る
住宅街に位置する八吉境関帝庁は、静かな雰囲気に包まれる